誰でも理想のお嫁さんをはじめは目指している!!

このブログでは理想の結婚相手を夢に描いていた自分から、今の現実のギャップまで、体験談や参考になる記事を掲載しているブログです。

実際に管理人も夢を描いていました【ストーリー】

 

子供の頃は色々と理想がありました。
まぁ理想と現実は違うという人生の厳しい現実に気づくのは
大人になってからですけどね。
子供のころは海外のお城みたいなお屋敷に住んでお手伝いさんを雇って
優雅に暮らすなんてことも夢見ました。

 

しかし、今はワンルームのマンションで暮らしていて
子供もいません。

 

 

今の生活は生活でとても楽しいですけどね。
やっぱり子供の頃はあまり現実が見えていませんからね。
それでも理想や夢を持つということはとても大切だなって
思います。

 

 

それが現実を生きるパワーになりますからね。
結婚相手はとても優しくて頼りになる人がよかったです。
今の結婚相手も十分優しいですけどね。
結婚というのは人生の中でも一大イベントだと思います。
よくもわるくも人生の大きな転機になると思うんです。
今は三組に一組が離婚する時代と言われています。
なので、今は仲良く夫婦でやれているので、
それで十分だと思っています。
子供の頃の理想の結婚はあくまで理想ですね。

今の管理人の考え方と伝えたいこと

女性というものは子供の頃から、将来どういう結婚をしたいかということを夢見ているものだと思います。
私も例外ではありませんでした。
かなり具体的に描いていました。

 

私が思っていたのは、自分はわりと若くして結婚するだろうということでした。
またきっと子供も人よりたくさん産むのではないかと思っていたのです。
根拠はありません。
でも祖母が二人ともそうでしたし、母も比較的早くに結婚していたので、そう思い込んでいたのです。

 

ところが私は想像していた年齢よりもずっと遅く、人よりずっと遅くにようやく結婚しました。
もう本当にあきらめかけていた時に主人と出会い、結婚したのです。
さらに晩婚ということもあり、子供もできませんでした。
ということで、描いていたこととほぼ正反対の結果に終わったのです。

 

だからといって幸せでないというわけではありません。
ただ子供の頃思っていたことと違ったというだけです。
晩婚ではありましたが、独身時代を謳歌してから結婚できたので、それはそれで良かったかも知れません。
夫婦でゆっくりくつろげる時間が多く、子供がいないことで辛いと思うこともありません。

 

私だけでなく大抵の人は、子供の頃の結婚像とは違う結婚生活を送っていることでしょう。
でも要は、現在の生活を楽しめていたら、それが一番いいことなんじゃないかなと思います。

 

サイト信念と理想

サイトの信念というと大袈裟ですが、色々と考えてこの夢はお嫁さんという子供の頃に持つ、美しい夢をかなえる方法を通して、色んな人とつながっていければと思っています。
具体的にどういったサイトを目指すのかといいますと、大人になって結婚をかなえるには良い理想の人を探す必要があります。例えばこういったサイト↓
婚活サイトwalk※ランキングと利用率でオススメのサイト

 

こういったサイトは具体的に行動を起こす方法が掲載されていてとても良いのですが、当サイトは昔に自分の姿や、感覚を色んな体験談から思い出してもらって、理想の結婚ってどういったモノだったのか??というのをしっかりと思いだしてもらう役割に重点を置いて考えたいと思っています。

2014/05/05 12:59:05 |

私の理想の結婚は、私の両親のような家庭を築くことです。
私の父は、休日には毎週私達子供を連れていろいろなところへ出かけてくれました。

 

 

それに、家事にも協力的で、庭の草取りや窓ガラス掃除は父がいつもやってくれていました。
ご飯の支度ができると、料理を食卓に並べたり、食べた料理をシンクまで運ぶのも、私達子供も父も一緒にやったものです。

 

ですから、私は夫婦が協力し合っている家庭を築くのが理想です。
夫婦2人で働くのであれば、夫も多少は家事の分担を担うべきだと思うし、夫がそういう姿勢を見せることで子供も自然とお手伝いをきちんとするようになるのだと思っています。

 

休日には、夫が子供たちを連れて公園やプールに出かけてくれれば、その間に私は家の中の大掃除ができるので助かりますよね。
時々は、私も一緒に出掛けて、家族で公園でお弁当を食べたり、一緒に走り回って遊びたいです。
そんな、ごくありふれた日常の風景が、当たり前にあるような結婚をしたいです。

2014/05/05 12:57:05 |

子供の時から結構結婚願望が強く、この様な結婚がしたいなどの話を学校などで友達と話していました。
その当時、私が小学生高学年の子供の頃の理想の結婚相手と思っていたのがバンドマンでした。

 

 

その当時とあるバンドにハマっていてCDもいつも買ってましたし、テレビに出る時はビデオに録画してすり切れる程何度も見ていました。
そしてそのバンドのボーカルに恋をしてバンドマンと結婚したいというかそのボーカルと結婚がしたいと思っていました。

 

 

そのボーカルの人と結婚をしたら私の為の曲を作って武道館で歌ってもらって、そして同じ指輪をして毎回ライブにもテレビにも出てもらい、出来る限りその指輪がテレビなどに写る様にしてもらうなど小学生らしからぬ妄想をしていました。

 

 

また、結婚式は沢山の芸能人を呼んでもらって一緒に写真を撮るなど、バンドマンと結婚してさらにその他の芸能人ともお近づきになろうと企んでいました。
そこから10年以上経過し、今考えると夢いっぱいの結婚相手の理想ですがその当時はこの事を妄想するだけで嬉しかった事を今でも思い出します。

2014/05/05 12:55:05 |

 

子供の頃は、王子様みたいな人と結婚するのが夢でした。王子様が、突如自分の目の前に現れて、いきなりプロポーズされて、その後は悠々自適な生活をするようなのが夢でした。

 

 

しかし当たり前ですが、現実はそうもいきませんでした。付き合っていた人と、何となく結婚の流れになり、そのまま子供ができたという感じです。自分の中では、現実なんてそんなものかと納得はできています。

 

 

また、私は自分が子供の頃から、結婚したら兄弟をたくさん作りたいと思っていました。それは、自分が一人っ子だったからだと思います。兄弟がたくさんいる友達が、ものすごく羨ましかったです。
そして、結婚式は森の中にあるチャペルというような雰囲気のところが良いなと思っていましたが、それもまたあまり現実的ではなかったので、普通に結婚式場で式を挙げました。でも、それもまた良い思い出ではあります。
子供の頃は、結婚にかなり夢のような妄想を抱いていたなと、大人になってから思います。

2014/05/05 12:52:05 |

特に父が好きだったわけではありませんが、いわゆる安定企業で勤めていてお給料も年収1,000万円を超えていました。
家は祖父の建てた家に一緒に住んでいたので住宅ローンに苦しむこともなかったです。

 

 

仕事も早朝から夜遅くまで真面目に働く父で、所得が高くても将来のことを考えて比較的質素な感じでした。
いらないものにはお金を使わず、いるところにドカンと使うタイプでした。

 

 

奥さんを働かせずに家族を十分に養える経済力を持っているという点で、父みたいな人と結婚したいと思っていました。
当時は近藤真彦さんが好きだったので、顔は近藤真彦さんみないな感じがいいな〜と夢見ていました。
犬のいる白い家に住むことにも憧れていたので、大きな庭のある白い洋風の可愛らしいおうちに住みたいと思っていました。
自分の家が古い日本家屋だったのでかなり憧れていましたね。

 

 

父のような甲斐性、真面目さ、近藤真彦さんのような素敵な容姿を兼ね備えた人と庭付きの白い洋風のおうちに住むというのが私の子供の頃の理想の結婚でした。
まあ、実際はまったく違いますけどね。

2014/05/05 12:43:05 |

 

私は子供の頃は自分は医者になり、たくさんのお金を稼いでいるというのが自分自身の夢でした。また、結婚相手となる人は美人の人がいいと思っていて仕事もバリバリできるけど、どこか頼りないような人がいいと感じていまいた。

 

また、仕事の上でも、専業主婦というような感じではなく、仕事も子育ても両立できるような奥さんがりそうでした。また、結婚相手との結婚式は日本ではなく海外のとても優雅な場所でやりたいと考えていました。結婚生活では自分は毎日バリバリ働き、結婚相手となる人は自分の近くでバリバリ働きながら子育てをして、自分自身も休みの日には必ず家族で出かけるというのが私の夢でした。

 

しかし、今現在の私は結婚相手にはそれ相応の学力を求めています。また、子育てをしつつも結婚相手にはしっかり働いてもらいたいと思っています。あまり昔の考え方とは変わっていませんが、良い遺伝子を残すためには頭がいい人と結婚したいと考えています。