どうも俺です。水はボルヴィック派です、かおすです。
今日は興味の無い人には本当に意味の分からない話になると思います。
たまにはホームページを作る人っぽくMT4の備忘録でも残そうか、ってとこです。
MT3からMT4に変わってレイアウトの仕組みが結構複雑になったような気がします。
ですが、cssの中身自体は触ってみると意外と素直なつくりだなぁ、ってのが実感。
まずはデフォのレイアウトにちょっとだけ手を加えてみました。
まずは背景がズラッとはじまで一緒なのが個人的にはあまり好きではないので区切りましょう。
各box要素のxxx-innerという項目にwidthを指定してあげるのがスマートだと思います。
しかし、なぜかfooter-innerのみは900pxに別に指定してやらないとはみ出す。う〜ん謎だ。
まぁ分からない事は後回しにして。
後はbodyに背景の画像、content-innerにコンテンツの背景色を指定してあげればできあがり。
カンタンでしたね。

今日は興味の無い人には本当に意味の分からない話になると思います。
たまにはホームページを作る人っぽくMT4の備忘録でも残そうか、ってとこです。
MT3からMT4に変わってレイアウトの仕組みが結構複雑になったような気がします。
ですが、cssの中身自体は触ってみると意外と素直なつくりだなぁ、ってのが実感。
まずはデフォのレイアウトにちょっとだけ手を加えてみました。
まずは背景がズラッとはじまで一緒なのが個人的にはあまり好きではないので区切りましょう。
各box要素のxxx-innerという項目にwidthを指定してあげるのがスマートだと思います。
#container-inner,これで中央に940pxの幅を確保しつつウィンドウが横に長い場合は左右のマージンが自動で調整されるようになりました。
#header-inner,
#content-inner,
#footer-inner {
position: relative;
width: 940px;
margin: 0 auto;
}
しかし、なぜかfooter-innerのみは900pxに別に指定してやらないとはみ出す。う〜ん謎だ。
まぁ分からない事は後回しにして。
後はbodyに背景の画像、content-innerにコンテンツの背景色を指定してあげればできあがり。
カンタンでしたね。

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